自然と共存するビーチリゾート、ランカウイ島へ行ってきました。

こんにちは!社長の神山重子です。
遅い夏休みをいただき、今回は楽園ランカウイ島を旅しました。
ランカウイ島は、大小104の島々から構成されており、マレー半島の北西部に位置し、新たなリゾート地として注目されています。
他ハワイ・グアム等々メジャーな リゾート地と違い、日本人観光客が少なく、ホテルも空いておりまして、ゆったりと過ごすことができました。
そして、なんと言っても最大の魅力は、豊かな自然がそのまま残っていることです。

一度は宿泊したかったザ・ダタイは、 広大なジャングルの中に建っている ホテルです。

朝目覚めると、バルコニーに野生のお猿さんが「おはよう!」と挨拶に現われます。
白砂のプライベートビーチで、彩女初めての美しい海を満喫しました。
そして、帰りに寄り道しました。

マレーシアの首都クアラルンプールは、都市開発が次々に進められ、高層ビルが点在し、街は活気に満ち溢れていました。
マレーシアの人々は、性格が明るく、おおらかで親しみやすく、彩女は訪れる地でいっぱい可愛がっていただきました。
なにより、こんなに長く家族で一緒にいられることはないので、彩女はずっとはしゃぎっぱなしでした。
青い海と森に囲まれたリゾート地で、“何もしない贅沢”を満喫してきました。
そんなマレーシアの様子をご紹介します。

詳細はPHOTO DIARY⇒□休日編⇒
ランカウイ島へ☆

関連記事